ORICO、40Gbpsの超高速転送に対応したUSB4.0 NVMe SSDケースを発表
ORICOは、最新のUSB4.0通信プロトコルを採用したNVMe SSDケースを発表しました。この製品は、動画素材の転送やSSDの性能を最大限に活用したいと考えるユーザーのニーズに応えるものです。

超高速データ転送で作業効率を向上
このSSDケースは、最大40Gbpsの理論転送速度と、実際の測定で読み取り3700MB/s、書き込み2999MB/sという高速性能を実現します。これにより、4Kや8K動画の編集、大容量データのバックアップなど、時間がかかりがちな作業をスムーズに進めることができます。

一般的なUSB 3.2対応SSDケースと比べると、約3倍の速度でデータを転送できるため、プロフェッショナルなクリエイティブ作業を強力にサポートします。
幅広い互換性と高い放熱性
製品はM.2 NVMe SSD(M-Key/B+M Key)に対応し、2280、2260、2242、2230といった様々なサイズを取り付け可能です。最大4TBまでのSSDに対応しており、Windows、macOS、Linuxといった主要なOSで利用できます。

USB4.0規格により、Thunderbolt 4/3、USB 3.2/3.1/3.0との互換性も備えているため、幅広い機器と接続できます。

また、ストライプデザインのアルミニウムボディと高品質な熱伝導ゴムを内蔵することで、SSDの動作時に発生する熱を効率よく放熱します。これにより、SSDの性能を最大限に引き出し、安定した動作を維持することが期待されます。

製品には高性能なダブルマスターチップが搭載されており、高速かつ安定したデータ転送を実現します。
期間限定の特別キャンペーン
現在、このハイスペックなSSDケースをお得に購入できる期間限定のキャンペーンが実施されています。専用コードを適用すると、通常価格13,999円のところ、40%OFFの8,399円で購入可能です。
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40%OFF専用コード: JPM2VO1ORICO
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コード有効期間: 8月13日 17:00 (JST) ~ 8月20日 23:59 (JST)まで
この機会に、最新の高速SSDケースを検討してみてはいかがでしょうか。
製品の詳細はこちらから確認できます。


