スリーシェイク、AIデータ基盤「Reckoner」をビジネスカンファレンス「UpdataNOW26」に出展
株式会社スリーシェイクは、AIのためのデータ実行・運用基盤「Reckoner(レコナー)」を、ウイングアーク1st株式会社が開催するビジネスカンファレンス「UpdataNOW26」に出展します。

「UpdataNOW26」とは
「UpdataNOW」は、毎年1万人以上のビジネスパーソンが参加する大きなカンファレンスです。2026年のテーマは「AI時代のデータリアリズム」とされており、60以上のセッションや40社以上の企業による展示を通じて、AI時代に役立つデータ活用の実践的な知識が共有されます。
AIをビジネスで使う動きが広がる一方で、実際に仕事で使うためには、会社の中に散らばっているデータやシステムをうまくつなげたり、セキュリティや情報の管理など、さまざまな問題を解決する必要があります。
スリーシェイクは今回のイベントで、このような複雑な問題を解決し、企業がAIやデータを活用するのを助ける「Reckoner」の具体的な使い方を紹介します。
スリーシェイクの出展内容
スリーシェイクのブースでは、AIのためのデータ実行・運用基盤「Reckoner」の活用事例や、実際に動いている様子を見ることができます。
会社の中にあるさまざまなシステムやデータをどのようにまとめて、AIが使いやすい形に整え、実際の仕事に役立てるのか、具体的なイメージがわくように紹介されます。ぜひ気軽に立ち寄ってみてください。
開催概要
「UpdataNOW26」は東京と名古屋の2箇所で開催されます。
東京会場
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名称:UpdataNOW26 【東京】
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開催日時:2026年10月21日(水)10:00~18:40(展示会場は11:00~18:40)
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開催場所:ザ・プリンス パークタワー東京
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スリーシェイク出展小間番号:S11
名古屋会場
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名称:UpdataNOW26 【名古屋】
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開催日時:2026年10月9日(金)13:00~18:00(展示会場は12:00~18:00)
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開催場所:名古屋東急ホテル
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スリーシェイク出展小間番号:5
参加を希望する方は、以下の公式サイトから申し込むことができます。
「UpdataNOW26」公式サイト: https://www.wingarc.com/updata/2026/index.html?ss_ad_code=s_3shake
AIのためのデータ実行・運用基盤「Reckoner」とは
AIの登場により、新しいアイデアや価値がこれまでになく速く生まれるようになりました。しかし、それらを会社での実際の行動につなげるには、データ、システム、セキュリティ、そして情報の管理といった、さまざまな複雑な問題が立ちはだかります。
「Reckoner」は、そうした複雑な問題を代わりに引き受け、安全かつ確実に実行するシステムです。会社の中に点在するシステムやデータをつなぎ、人やAIから生まれるアイデアを現実の行動へと導きます。これにより、複雑さをなくし、新しい技術や考えが生まれやすい世界を目指しています。
サービスサイト: https://reckoner.io/

株式会社スリーシェイクについて
株式会社スリーシェイクは、ITインフラの技術に強みを持つテクノロジー企業です。2015年の創業以来、SREコンサルティング事業「Sreake(スリーク)」を提供しており、AWS、Google Cloud、Kubernetesに詳しい専門家が、技術戦略から設計、開発、運用までを一貫してサポートしています。
SREの経験を活かし、2020年4月にはAIのためのデータ実行・運用基盤「Reckoner」の提供を開始し、ビジネス分析やマーケティングでのビッグデータ活用を簡単にできるようにしました。その後も、エンジニア専門のHRパートナー「Relance(リランス)」やセキュリティサービス「Securify(セキュリファイ)」などを提供し、AI時代における技術戦略の設計から、安全なアプリケーション開発、データ活用までを一貫して提供できる体制を整えています。
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SRE特化型コンサルティング事業「Sreake」運営: https://sreake.com/
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セキュリティサービス「Securify」開発・運営: https://www.securify.jp/
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AIのためのデータ実行・運用基盤「Reckoner」開発・運営: https://reckoner.io/
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エンジニア組織特化型HRパートナー「Relance」運営: https://relance.jp/
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会社HP: https://3-shake.com/


