未経験から開発のプロへ。RUNTEQが開催するWebアプリ開発バトル「BATTLE OF RUNTEQ vol.7」が9月26日に開催
未経験から生まれた“個性爆発”Webサービスが集結

Webエンジニア養成プログラミングスクール「RUNTEQ(ランテック)」は、2026年9月26日(土)15:00より、Webアプリ開発バトルイベント「BATTLE OF RUNTEQ vol.7」をYouTube Liveにて開催します。
今回のイベントテーマは「Mission!個性を爆発させよ!」。58件ものエントリーの中から選ばれた6名のファイナリストが、自ら企画・開発したWebサービスをプレゼンテーションします。
イベント詳細はこちらからご覧いただけます。
BATTLE OF RUNTEQ 公式サイト
なぜ「つくる」のか。その想いにスポットを
AIツールが普及し、誰でも簡単にWebサービスをつくれる時代になりました。しかし、RUNTEQが重視しているのは、単にコードを書くことだけではありません。
「誰の、どんな課題を解決したいのか」「自分だからこそ生み出せる価値は何か」といった、開発者の原体験やサービスに込めた想いを大切にしています。今回の大会では、そうした開発の裏側にあるストーリーも審査のポイントとなります。
ファイナリストによる個性的な6作品

予選を勝ち抜いた個性豊かな6つのWebアプリが発表されます。
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サイバーガーディアンズ 〜セキュリティ勇者の冒険〜:ゲームを通じてセキュリティ知識を学べるRPG
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フリマップ:フリーマーケット情報を地図から探せるサービス
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ミズモ 〜水分摂取を習慣化しよう〜:高齢者の水分管理をサポートするアプリ
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絶望えらぁ短歌:エラー文をAIが短歌に変換してユーモアに変えるアプリ
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Ns Shift:看護師の複雑なシフト作成を自動化するツール
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PieceFit:ストレッチ習慣を楽しく継続できるモザイクアートアプリ
視聴方法と参加方法
イベントはオンラインで誰でも無料で視聴可能です。視聴を希望される方は、公式サイトからRUNTEQ公式LINEを友だち追加してください。イベント当日に視聴URLが届きます。
観戦者は、プレゼンテーションを見るだけでなく、オーディエンス投票を通じてお気に入りの作品を応援することができます。ぜひリアルタイムで参加してみてください。
RUNTEQについて
RUNTEQは、現場で戦える「本物の実装力」を育てる超実践型プログラミングスクールです。Webエンジニアを目指す方へのキャリア支援にも力を入れています。
また、Web開発スタンダードコースは「専門実践教育訓練給付制度」の対象講座となっており、条件を満たすことで受講料の最大80%が給付されます。
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