「35時間の研修だけでは足りない」PMP®資格取得に必要な11の準備をサポートするパッケージが登場
PMP®資格取得の「研修後の空白」を埋める新パッケージ
プロジェクトマネジメントの専門会社である日本プロジェクトソリューションズ株式会社は、PMP®資格の取得を目指す方を対象とした「2026年度版PMPフルサポートパッケージ(セット3)」の提供を始めました。このパッケージは、PMP®資格の取得に必要な学習から受験準備までを、一貫して支援するものです。
近年、企業ではプロジェクトマネジメントができる人材の育成が進められており、PMP®資格は実務能力の証明としても、その価値が高まっています。しかし、35時間の公式研修を終えた後、多くの人が受験申請の段階で足踏みしてしまうという課題がありました。
具体的には、次のような問題が挙げられます。
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35時間の公式研修を終えても、受験申請まで進めない。
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職務経歴を英語で書く必要があり、書き方がわからない。
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PMI監査に選ばれた場合の対応が分からず、申請をためらってしまう。
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学習と仕事の両立が難しく、研修を受けただけで終わってしまう。
日本プロジェクトソリューションズ株式会社は、このような「研修後の空白」をなくし、資格取得を最後までサポートすることを目指し、このパッケージを開発しました。

「学ぶ」だけでなく「受験しきる」までを支援
PMP®資格の取得には、ただ学ぶだけでなく、受験申請や試験対策など、さまざまな準備が必要です。このパッケージでは、受験者が安心して学習に集中できるよう、以下の11の支援をまとめて提供します。
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PMI公式教材による体系的な学習
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PMI公式問題による本番レベルの演習
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PMBOK®ガイド第8版および最新のECO(Examination Content Outline)に準拠したコンテンツ
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2026年7月9日適用の新試験に対応した問題集・模擬試験
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1年間利用可能なオンデマンド35時間公式研修
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学習プランテンプレート
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独自の学習メソッド
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受験申請サポート(プロジェクトマネジメント経歴の整理および英文添削)
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PMI監査対応サポート
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合格者による座談会参加のご案内
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PMI会員登録・受験料を含めたバンドルプラン

業務と並行して学習できるオンデマンド形式
このパッケージの中心となるのは、1年間利用できるオンデマンド講座です。これにより、受講者は場所や時間に縛られることなく、自分のペースで最新試験に対応した内容を学ぶことができます。
また、受講者の学習スタイルや受験準備の進み具合に合わせて、35時間公式研修に加えて受験申請支援、本番対策教材、監査対応サポートなどを自由に選んで組み合わせることが可能です。企業での一括導入はもちろん、個人での受講にも対応しています。
2026年度版での主な変更点
2026年度版では、PMBOK®ガイド第8版への移行と、2026年7月9日からの試験内容の変更に合わせて、教材、問題集、模擬試験が新しくなりました。さらに、演習と受験サポートの内容も見直され、学習から受験手続きまでの一連の流れがよりスムーズになるように整理されています。
提供概要
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サービス名: 2026年度版PMPフルサポートパッケージ(セット3)
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提供形態: オンデマンド(受講期間1年間)
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対象: PMP®資格取得を目指す方、社内のプロジェクトマネジメント人材育成を進める企業
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価格: 229,017円(税込) ※PMI会員登録・受験料を含むバンドルプラン
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申込方法: 同社Webサイト「PMP®オンデマンド試験対策コース(35時間)」ページ内「セット3(PMPフルサポートパッケージ)」より
日本プロジェクトソリューションズ株式会社は、日本におけるATP(Authrized Training Partner)としての活動が評価され、PMI教材の販売数で最も優れた成績を収めたATPに贈られる「PMI APAC ATP Honors Gold」を受賞しています。

日本プロジェクトソリューションズ株式会社について
日本プロジェクトソリューションズ株式会社は、プロジェクトマネジメントとPMO(プロジェクトマネジメントオフィス)の専門会社です。教育研修、資格取得支援、PMO支援、実行支援などを通じて、企業や組織が目標を達成する力を高める手助けをしています。理論だけでなく、現場で役立つ実践的な知識を提供することで、プロジェクトの成功と組織の成長に貢献しています。
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会社名: 日本プロジェクトソリューションズ株式会社
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所在地: 東京都中央区日本橋富沢町6番4号 3階 PROXIA GROUP
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代表者: 代表取締役社長 伊藤大輔
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事業内容:
日本プロジェクトソリューションズ株式会社は、経済、産業、IT、教育、人材育成など、幅広い分野でプロジェクトマネジメントに関する情報発信を行っています。


