AI搭載ハイブリッド3Dスキャナー「POP 4」 日本のクラウドファンディングが残り3日で終了、特別価格はまもなく終了
話題の3Dスキャナー「POP 4」クラウドファンディング、残り3日

Revopointが開発したAI搭載ハイブリッド3Dスキャナー「POP 4」の日本向けクラウドファンディングが、CAMPFIREにて残り3日で終了します。この製品は、海外のKickstarterで約264万ドル(およそ4億円)を集め、3,372人の支援者を得たことで注目されています。
「POP 4」の主な特徴
「POP 4」は、Revopointのコンパクト3Dスキャナーシリーズの最新モデルです。これまでのシリーズの使いやすさはそのままに、さらに高度な機能が追加されています。
AIトラッキングと自動分離
スキャンしたいものをAIが自動で認識し、追いかけてくれます。対象物の向きを変えながらスキャンしても、スムーズにデータを集めることができます。
3DGS対応でリアルな質感
集めたデータと色情報を利用して、より本物に近い質感で表現できます。これは、デジタル作品作りや記録にも役立ちます。
5つのスキャンモード
小さい部品から中くらいの大きさの物まで、目的に合わせて5つのスキャンモードを選んで使えます。
屋外での利用とワイヤレス接続
明るい場所でも使えるように、最大100,000ルクスの明るさまで対応しています。Wi-Fiでつなげば、コードなしでスキャンすることも可能です。
日本CAMPFIRE限定の特別価格が終了間近
現在、CAMPFIREでは「POP 4」を特別な価格で支援できます。クラウドファンディングが終わると、この製品は公式サイトでの通常販売に切り替わる予定です。そのため、今の割引価格で手に入れられるのは今回が最後の機会となります。
「3Dスキャナーを試してみたい」「ものづくりや3Dプリントに活用したい」「もっと正確なスキャンがしたい」と考えている方は、この機会をぜひお見逃しなく。
CAMPFIREプロジェクトページはこちらです。
※プロジェクトは残り3日で終了します。支援の状況によっては、予定より早く終了したり、特典の在庫がなくなったりする場合があります。


