導入社数777社を突破した建設業クラウド「CONOC」、年度内システム導入応援キャンペーンを開始

株式会社CONOCは、建設業クラウド「CONOC」の導入社数が777社を突破したことを記念し、「年度内システム導入応援キャンペーン」を開始しました。このキャンペーンでは、通常550,000円(税込)かかる初期費用が、条件によって最大0円となります。

CONOC導入社数777社突破キャンペーン

キャンペーン実施の背景

建設業界では、人手不足や業務が特定の人に集中してしまう属人化が課題となっています。このような状況の中、見積書作成、原価管理、請求管理といった業務を効率化することは、会社を運営する上で非常に重要です。

一方で、新しいシステムを導入する際の初期費用が高く、導入に踏み切れない企業も少なくありません。

「CONOC」は、見積もりや原価、請求といった業務を一元的に管理できる建設業向けのクラウドサービスとして、これまでに多くの企業に導入され、このたび導入社数777社を突破しました。また、AI(人工知能)を使った見積もり機能が導入されており、経験や勘に頼りがちだった見積もり業務を効率化し、誰でも同じように行えるように支援しています。これにより、建設業のデジタル化だけでなく、AIを活用した業務の変革(AX:AIトランスフォーメーション)を進めるための基盤としても活用されています。

今回、より多くの企業がシステム導入を進められるよう、期間限定の特別なキャンペーンが実施されます。

キャンペーン概要

このキャンペーンでは、通常550,000円(税込)の初期費用が、契約条件に応じて割引され、最大で0円になります。

▼特典内容

  • 特典①:2月中に契約し入金すると、初期費用が30%OFFになります。

  • 特典②:年額一括払いをすると、初期費用が50%OFFになります。

  • 特典③:上記特典①と②に加え、2年契約をすると、初期費用が100%OFF(0円)になります。

※その他、初月無料特典なども用意されています。
※月額利用料(55,000円/月)は別途発生します。
※契約期間中に解約した場合、違約金が発生します。

CONOC建設業クラウドについて

工務店の現場の視点から生まれた「CONOC建設業クラウド」は、AIを搭載した建設業向けの業務管理ツールです。

CONOC建設業クラウドの画面

このツールは、見積書や請求書の作成、売上や原価の状況をわかりやすく表示すること、工事の進み具合を管理することなどを一元的に行い、業務のデジタル化(DX)を進めます。さらに、経験や技術を共有できるように支援することで、AIを活用した業務の変革(AX:AIトランスフォーメーション)を見据えた基盤づくりに貢献します。

詳細については、以下のリンクから確認できます。

株式会社CONOCについて

長年建設業に携わってきた株式会社CONOCは、2021年6月に、建設業界のDX化を目指すCon-tech事業の展開を決めました。「建設業界の常識を、ひっくり返す。」という企業理念のもと、Construction(建設)の頭文字である「CON」と、それをひっくり返した「NOC」を組み合わせた「CONOC(コノック)」という社名に変更し、事業を展開しています。

  • 所在地:東京都多摩市山王下1丁目12−12 福満ビル2F

  • 設立日:2010年3月(創業2004年1月)

  • 代表者:代表取締役 山口 一

  • 事業内容:Con-tech事業

  • URL:https://conoc-dx.co.jp/

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