TAC宅建士講座、一般教育訓練給付制度の対象コースを拡大!オンラインライブ通信講座も利用可能に

TAC宅建士講座、一般教育訓練給付制度の対象コースを拡大!オンラインライブ通信講座も利用可能に

TAC株式会社は、宅地建物取引士(宅建士)試験対策講座において、一般教育訓練給付制度の対象コースを拡大しました。これにより、新たな学習スタイルである「オンラインライブ通信講座」の一部コースも、この制度の対象となります。

TAC 宅地建物取引士講座 一般教育訓練給付制度 新規対象コース

一般教育訓練給付制度とは

一般教育訓練給付制度は、雇用保険に入っている、または入っていた方が、厚生労働大臣が指定した講座を受ける際に、その費用の一部がハローワークから支給される仕組みです。具体的には、受講費用の20%(上限10万円)が支給されます。

この制度を利用することで、キャリアアップを目指す社会人の方々は、資格取得にかかる費用を抑えることができます。また、制度の利用には学習期間中に満たすべき条件があるため、それが学習のペースメーカーとなり、計画的に学習を進められるという声も聞かれます。

制度の詳しい内容については、以下のページをご確認ください。
一般教育訓練給付制度の詳細

新たに対象となったコースとオンラインライブ通信講座の特長

今回、一般教育訓練給付制度の対象に加わったのは、TAC宅地建物取引士講座の以下の「オンラインライブ通信講座」です。

  • 総合本科生S(4月開講)オンラインライブ通信講座
    コース詳細

  • 総合本科生(4月開講)オンラインライブ通信講座

  • 総合本科生(5月開講)オンラインライブ通信講座

オンラインライブ通信講座は、専用のプラットフォームを使って、生配信の講義を受ける新しい学習方法です。講師や他の受講生とチャットやリアクション機能でやり取りできるため、通信講座でありながら、まるで教室で受けているかのような臨場感があります。

また、決まった日時に配信されるため、学習のペースを保ちやすく、計画的に勉強を進めることができます。講義が終わった後も、アーカイブ配信で復習ができるため、理解を深めながら学習を続けられます。
オンラインライブ通信講座とは

制度の利用には条件がありますので、詳細は以下のリンクで確認してください。

TAC宅建士講座の強み

TACの宅建士講座は、長年にわたる受験指導の経験と、受講生が合格するための独自の学習方法「TAC式合格メソッド」により、毎年多くの合格者を輩出しています。試験の変化に合わせて常に講座内容を進化させ、最小限の努力で最大限の効果が得られる質の高い学習コンテンツを提供することを目指しています。
TAC宅建士講座の合格実績

宅建士資格の取得は、キャリアアップへの大切な一歩となります。この機会に、制度を活用した学習を検討してみてはいかがでしょうか。
TACの宅建士講座ホームページ

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