令和8年建築士設計製図試験対策、TACが3月最終開講クラスを案内
TAC株式会社は、令和8年に実施される建築士設計製図試験の対策講座を全国の校舎で順次開講しています。特に、3月最後の開講となるクラスは、早期に学習を始めたい方にとって重要な機会です。

課題発表前の早期学習コース
「一級建築士 総合設計製図本科生」は、課題発表前の3月から学習を始めるロングコースです。以下の日程で講義が開始されます。
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3月28日(土)・29日(日)から講義開始の校舎
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渋谷校 (土曜クラス)
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町田校 (日曜クラス)
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日吉校 (日曜クラス)
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横浜校 (土曜クラス・日曜クラス)
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大宮校 (日曜クラス)
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津田沼校 (日曜クラス)
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名古屋校 (土曜クラス・日曜クラス)
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京都校 (日曜クラス)
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なんば校 (日曜クラス)
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福岡校 (土曜クラス)
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4月4日(土)・5日(日)から講義開始の校舎 (最終開講)
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仙台校 (土曜クラス)
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立川校 (日曜クラス)
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教室講座は定員状況が常に変動しているため、申し込みの前に必ずホームページで残席状況を確認することが大切です。
また、Web通信講座も用意されていますが、オンラインライブ通信講座は定員締切のため現在受講できません。
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希望の校舎の定員状況はこちらで確認できます。
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インターネットでの申し込みはこちらです。
課題発表後の短期学習コース
学科試験後に設計製図の対策を短期で行いたい方向けには、「一級建築士 設計製図本科生」が用意されています。授業開始はまだ先ですが、人気のクラスは定員締切になる可能性があるため、早めの申し込みが推奨されています。
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コースの詳細はこちらで確認できます。
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インターネットでの申し込みはこちらです。
TAC株式会社について
TAC株式会社は1980年12月に設立されました。個人教育事業、法人研修事業、出版事業、人材事業を展開しており、東京都千代田区に本社を構えています。
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TAC株式会社のウェブサイト


