マウンハーフジャパン、AI学習支援付き「2026年度宅建士通信講座」を開講
株式会社マウンハーフジャパンは、通信教育における30年の指導実績を活かし、「2026年度宅地建物取引士(宅建士)通信講座」を2026年3月10日より開講します。この講座は、AIを活用した学習支援と講師による無制限の質問対応が特徴で、「合格まで、ひとりにしない。」を掲げ、受講生の継続的な学習をサポートします。申込受付は2026年3月1日から開始されており、開講を記念したキャンペーンも実施されます。
宅建士講座開講の背景
宅建試験は毎年約20万人が受験する人気の高い資格ですが、合格率は15~18%と決して高くありません。合格が難しい主な原因として、学習の順序が整理されていないことや、やみくもな暗記に頼ってしまうことが挙げられます。長年にわたり通関士試験の指導を行ってきた株式会社マウンハーフジャパンは、「なぜそうなるのか」という理解を深める独自の学習方法に、最新のAI技術を組み合わせました。これにより、オンライン学習で感じやすい「孤独」を解消し、初めて学ぶ人でも半年で合格を目指せる環境を提供します。
4つの「ひとりにしない」仕組みで合格をサポート
本講座では、受講生が途中で挫折することなく学習を続けられるよう、以下の4つの仕組みが用意されています。
1. AI学習コンシェルジュ
試験日から逆算し、一人ひとりに最適な学習計画を自動で作成します。学習の進み具合に合わせて計画を修正し、受講生に寄り添いながら学習をサポートします。

2. 講師への無制限質問対応
Web講座でありながら、専任の講師が疑問に何度でも丁寧に答えます。これにより、疑問を解消しながら、納得がいくまで学習を続けることができます。

3. スキマ時間を活用する「一問一答アプリ」
竹原直希講師による解説付きの一問一答アプリが提供されます。このアプリでは、受講生同士の順位も確認でき、スキマ時間を有効活用した学習を強力に支援します。

4. 「わかる」を追求したオリジナル教材
膨大な学習範囲を3冊に凝縮したオリジナル教材が使用されます。図解が豊富で、試験合格だけでなく、実務でも役立つ本質的な理解を促します。
代表取締役からのメッセージ
株式会社マウンハーフジャパンの代表取締役である片山立志氏は、合格に必要なのは大量の暗記ではなく、毎日少しでも宅建に触れ、目的意識を持って「正しい道」を進むことだと述べています。同氏は35年以上にわたり、大学や専門学校で宅建をはじめとする資格教育に携わってきました。本講座は、その指導ノウハウにAIを組み合わせることで、忙しい方でも最短ルートで合格を目指せるように作られています。
開講記念キャンペーンを実施
本講座の開講を記念し、特別価格でのキャンペーンが実施されます。
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内容: 通常価格 48,000円(税込52,800円) → 特別価格 28,800円(税込31,680円)
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期間: 2026年3月1日(申込開始)~4月10日
キャンペーンの詳細やお申し込みは、以下の公式サイトをご確認ください。
株式会社マウンハーフジャパンについて
株式会社マウンハーフジャパンは、貿易実務・通関士・国際ビジネス関連教育事業、eラーニング開発、教材出版などを手がけています。


